ラウンド・マスト・システム


プロボクシングの採点で、1ラウンドごとの採点に必ず両者の優劣をつける採点法のこと。
世界的にはジャッジは必ず10対9を付けるように義務付けられている。

英語:10 point must system



あ行

インターバル

エイトカウント・システム

か行

カウント カウント・アウト

棄権(RTD) キドニーパンチ キャッチウェイト

クイーンズベリー・ルール

計量 減点(ポイント・ディダクション)

コーナー ゴング

さ行

スタンディング・エイト・カウント スプリット・デシジョン(SD) スリップ・ダウン

た行

ダウン

注意(コーション)

テクニカル・ノックアウト

ドロー

な行

ニュートラル・コーナー

ノー・コンテスト(NC) ノックアウト ノックダウン

は行

ファール(反則) ブレイク

ベア・ナックル

ポイント

ま行

マジョリティ―・ドロー(MD) マジョリティー・ディシジョン

や行

ユナニマス・ディシジョン(UD)

ら行

ライセンス ラウンド・マスト・システム

その他のカテゴリー

ボクシング用語辞典(50音順)目次へ



こちらの記事も読まれています


-

Copyright© Boxing アンテナ , 2020 All Rights Reserved.