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見逃すな今世紀最大の一戦!寺尾新氏がパッキャオを語る/BOX

 もう17年前のことだけど、今思い出しても、スピード、パンチ力、何もかもが違った。殺されると思った悪夢の3分間だった。

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【西岡利晃氏】パッキャオの8回KO勝ち

 現地でWOWOWの解説を務めるWBC世界バンタム級名誉王者の西岡利晃氏は4月25日に、千葉市内で行われたトークショーで両者の対決について予想。「1回から攻めまくる」としてパッキャオの8回KO勝ちを断言した。同イベントにはWBC世界バンタム級王者・山中慎介(帝拳)とWBO世界Sフライ級王者の井上尚弥(大橋)も出席。両王者はメイウェザーの勝利を予想した。

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八重樫、復活2回TKO!自己評価は辛口の「65点」/BOX

 プロボクシング(1日、東京・大田区総合体育館)元世界2階級王者の八重樫東(大橋)はノンタイトルのSフライ級8回戦でソンセンレック・ポースワンジム(タイ)に2回TKO勝ちし、再起戦を飾った。だが、「Sフライ級で通用するようなパンチじゃない。65点ぐらい」と辛口の自己評価。今回はSフライ級(リミット52・1キロ)だったが、今後はフライ級(同50・8キロ)も視野に入れ、世界再挑戦の機会をうかがう。

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【浜田剛史氏】変幻自在のメイウェザー有利

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【矢尾板貞雄】パッキャオ逆転へ攻めるしかない

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【矢尾板貞雄】三浦は完璧!村田に成長の跡

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ボクシング 日本ヘビー級タイトルマッチ「藤本京太郎×石田順裕」ほか

5/3 2:53~3:53 [TBS(Ch.6)]
試合後のコメント

WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ、三浦隆司VSビリー・ディブの試合結果(その他、試合結果と試合後の選手のコメント)

WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ、三浦隆司VSビリー・ディブの試合は3回TKOで三浦選手の勝利となりました。挑戦者のビリー・ディブ選手は、元IBFフェザー級のチャンピオンで、タフでよく動く選手なんですが、コーナーに追いつめてからの左スト...
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村田に完敗認めるアタイジ「最後のパンチは見えなかった」/BOX

 ノンタイトル10回戦(1日、大田区総合体育館)アタイジは4回まで打たれても、すぐに反撃した。世界ランカーの力を見せ「彼の目を見て、効いているのが分かった」と振り返った。

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王者・井上尚弥、日本選手らのKO劇に「うずうずする」/BOX

 世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦は1日、東京・大田区総合体育館で行われた。世界ボクシング機構(WBO)スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)が、テレビ解説のため会場を訪れた。三浦、村田、八重樫のKO劇を目の当たりにし「自分もうずうずする」と話した。
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村田、TKO勝ちで初の世界ランカー戦制す プロ7戦全勝/BOX

 世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフェザー級タイトルマッチ12回戦は1日、東京・大田区総合体育館で行われ、チャンピオンの三浦隆司(帝拳)が同級6位で国際ボクシング連盟(IBF)フェザー級元王者のビリー・ディブ(オーストラリア)に3回1分29秒でTKO勝ちし、4度目の防衛に成功した。戦績は33戦29勝(22KO)2敗2分け。
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ディブ、三浦をたたえる「チャンピオンの名に恥じない質の高さ」/BOX

 WBC世界Sフェザー級タイトルマッチ(1日、大田区総合体育館)ディブは三浦の豪打に沈み「あの時だけ右のガードが落ちた。本当に突然の出来事。三浦はチャンピオンの名に恥じない質の高さだった」とたたえた。

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再起戦で圧倒の八重樫「スタートラインにまた立てた」/BOX

 ノンタイトル8回戦(1日、大田区総合体育館)八重樫は再起戦をTKO勝利で飾った。足を使ってタイ選手を圧倒し、2回に右のクロスカウンター一発で仕留め「スタートラインにまた立てた」と喜びをかみしめた。

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エキサイトマッチ #5 マニー・パッキャオvsフロイド・メイウェザー[S]

5/4 21:00~23:00 [WOWOWライブ]
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ボンバーレフト炸裂!三浦、TKO勝ちで4度目防衛に成功/BOX

 WBC世界Sフェザー級王者・三浦隆司(30)=帝拳=が同級6位のビリー・ディブ(29)=豪州=に3回1分29秒、TKO勝ち。4度目の防衛に成功した。

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八重樫、再起戦でTKO勝ち 井岡との再戦に意欲/BOX

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テクニシャンか「少し汚く」か――。村田諒太、方向性を決める7戦目へ。

もう、ロンドン・オリンピックから3年が経つのか……。ロンドンの現場で見た村田諒太はクレバーで、イギリスBBCのアナウンサーが「カムバック・キッド」と呼ぶほどタフだった。

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粟生、計量パス「ベルトを持って帰る」 ベルトランは超過/BOX

 世界ボクシング機構(WBO)ライト級王座決定戦12回戦の前日計量が4月30日、米ネバダ州ラスベガスの試合会場で行われ、3階級制覇を目指す粟生隆寛(帝拳)は1回目に61・1キロでパスした。同級4位で対戦相手のレイムンド・ベルトラン(メキシコ)は体重超過となり、粟生が勝てば新王者となるが、それ以外の場合、王座は空位のままとなる。

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[無]今世紀最大の一戦 パッキャオvsメイウェザー現地最新情報[S]

5/3 9:00~10:00 [WOWOWプライム(Ch.9)]
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メイウェザーVsパッキャオ会見に報道陣900人!/BOX

 プロボクシングの世界ウエルター級タイトルマッチ「世紀の対決」(2日=日本時間3日、米ネバダ州ラスベガス)に臨む、フロイド・メイウェザー(38)=米国=とマニー・パッキャオ(36)=フィリピン=が29日(同30日)、試合会場のMGMグランドで会見を開いた。

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前日計量で火花!三浦、V4で米国デビューだ/BOX

 プロボクシングのWBC世界Sフェザー級タイトルマッチの前日計量が30日、東京都内のホテルで行われ、4度目の防衛戦に臨む三浦隆司(30)=帝拳、同級6位のビリー・ディブ(29)=豪州=はともにリミットの58・9キロで1回でパスした。プロ7戦目のWBC世界ミドル級7位の村田諒太(29)=帝拳=は契約体重より100グラム軽い73・3キロだった。

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村田、世界ランカーと初対戦「面白い試合できれば」/BOX

 プロボクシングのWBC世界Sフェザー級タイトルマッチの前日計量が30日、東京都内のホテルで行われ、プロ7戦目のWBC世界ミドル級7位の村田諒太(29)=帝拳=は契約体重より100グラム軽い73・3キロだった。

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【矢尾板貞雄】チャンスで一気に仕掛ければ中盤までに倒せる

 三浦が優位だ。ディブは細かくサイドステップして右アッパー、左フックを強振するタイプ。三浦はガードを固めて、ジャブを上下に打ち分けて、試合をコントロールできる。相手は計量前日から1日で体重を2キロも落としたらしい。ボディーを攻めてスタミナを消耗させ、チャンスで一気に仕掛ければ中盤までに倒せる可能性は十分にある。

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アスリートの魂・選「戦う使命 ボクシング 藤岡奈穂子」[字]

5/2 0:00~0:45 [NHK BS1(Ch.1)]
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京太郎が3度目の防衛成功! 今後は「外国人に転換して勝てるように」/BOX

 ボクシングの日本ヘビー級タイトルマッチ10回戦が30日、東京・後楽園ホールで行われ、チャンピオンの藤本京太郎(角海老宝石)が同級1位で元世界ボクシング協会(WBA)スーパーウエルター級暫定王者の石田順裕(グリーンツダ)を2-1の判定で下し、3度目の防衛を果たした。

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金曜プレミアム・村田諒太第7戦&三浦隆司世界戦&八重樫東再起戦~BOXING…[字]

5/1 21:00~22:52 [フジテレビ(Ch.8)]
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三浦、写真撮影でディブとにらみ合い「もう闘いは始まっている」/BOX

 世界ボクシング評議会(WBC)スーパーフェザー級タイトルマッチ(5月1日・大田区総合体育館)の前日計量が30日、東京都内で行われ、4度目の防衛を狙う王者の三浦隆司(帝拳)は挑戦者のビリー・ディブ(オーストラリア)とともにリミットの58・9キロで、1回でパスした。三浦は写真撮影でにらみ合い「もう闘いは始まっている。目をそらすわけにはいかない」と気合十分。元国際ボクシング連盟(IBF)フェザー級王者のディブは「今の階級が自分に合っている」と自信をのぞかせた。

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メイウェザー&パッキャオ、「世紀の対決」控え記者会見

 ボクシングの世界ウエルター級タイトルマッチ、フロイド・メイウェザー(米国)とマニー・パッキャオ(フィリピン)による「世紀の対決」(5月2日=日本時間3日、米ネバダ州ラスベガス)を控え29日、両選手が試合会場のMGMグランドで記者会見に臨んだ。

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BEING MIKE TYSON 「帰郷」[字]

5/3 5:30~6:00 [FOXスポーツエンタ]
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村田、米国リング進出計画 世界ランカー戦で“最終テスト”/BOX

 ボクシングのロンドン五輪ミドル級金メダリストで、WBC同級7位の村田諒太(29)=帝拳=が今夏、米国のリングに進出する計画が29日、明らかになった。世界ランカーと初対戦する5月1日のプロ7戦目について帝拳ジムの本田明彦会長(67)が「この試合をクリアすれば、次は米国。大事な試合になる」と語ったもの。会場はラスベガス、ロサンゼルスなどが有力だ。